- 🗓️ 寝床の現状と発覚した問題
- 💡 応急処置と次の一手
- 🛏️ 対策その①:防水シーツの導入
- 🌿 対策その②:汗取りキルトパッドで快適に
- 📎 まとめ:寝床の“見直し期”は成長のサインかも
- 🍼 追記①:乳首サイズ変更と謎のギャン泣き事件
- 🕖 追記②:19時頃の“謎のギャン泣き事件”

🗓️ 寝床の現状と発覚した問題
娘の寝床は、これまで「硬めのマットレス+防水おむつ替えシート+バスタオル」という簡易セット。 一見シンプルで清潔、洗いやすくもあるので気に入っていたのだが―― 先日、娘が大量の汗をかいてバスタオルとシートまで湿っていることに気づいた。
エアコンをつけているにも関わらず、触るとしっとり。 どうやらバスタオルの吸水力が足りず、さらに防水シートが下にあることで湿気の逃げ場がなく蒸れていたようだ。 赤ちゃんは大人よりも汗の量が多い。これはちょっと危険かもしれない。
💡 応急処置と次の一手
とりあえず、防水おむつ替えシートを一旦外して様子を見ることに。 しかしこのままだと、おしっこ漏れ=マットレス直撃コース。 これはこれで別のリスクがある。
ということで、急遽寝具のアップデートを決行。
🛏️ 対策その①:防水シーツの導入
まずはおむつ替えシートではなく、寝具用の防水シーツを導入することにした。 通気性がありながらもおしっこをしっかりブロックしてくれるタイプ。 これならしっかりとマットレスを守れる。
🌿 対策その②:汗取りキルトパッドで快適に
さらに、汗対策として汗取りキルトパッドも購入。 これで湿気も軽減され、寝心地もアップするはず。
📎 まとめ:寝床の“見直し期”は成長のサインかも
今後は、代謝が活発で汗の量も一気に増える時期。 今回の寝床トラブルも、娘の成長あってこそ気づけたこと。 防水シーツ+キルトパッドの新体制で、 「ムレない・漏れない・気持ちいい」寝床を目指していこう。
🍼 追記①:乳首サイズ変更と謎のギャン泣き事件
哺乳瓶の乳首サイズを一つ小さいSSサイズに変更して、 ミルクを飲むスピードを調整する対策を試してみた。
結果として、確かに少しゆっくり飲むようになり、 100mlをだいたい7分ほどかけて飲みきるペースに。 ただ、まだゲップのときやおむつ替えのときにミルクが口から垂れることがあるので、 完全な解決とはいえない。 それでも以前よりは明らかに落ち着いているので、 しばらくはこのSSサイズのまま様子を見るつもりだ。
🕖 追記②:19時頃の“謎のギャン泣き事件”
夜、娘が寝ている状態から突然泣き出した。 最初はいつものぐずりかと思ったが、抱っこしても泣き止まず、 しかも全力で体を反り返すほどのギャン泣き。 原因を探っておむつや室温を確認しても特に異常なし。 泣き止まないまま20分ほど経過してしまった。
あやしても無反応だったので、 予定時間より少し早かったがミルクを与えてみることに。 ところが、興奮が冷めないまま飲ませてしまったせいか、 ゲップのタイミングで100mlのうち40mlほど吐き戻してしまった。
正直かなり焦ったが、 その後は落ち着きを取り戻し、再び眠りについてくれた。 幸いその後は異変もなく、今も静かに寝ている。
取り敢えず様子見かな。