
🗓️ 妻の友人たちが遊びに来た日
今日は妻の友人が二人、我が家に遊びに来た。 二人とも先輩ママで、それぞれ子どもがいる。 育児トークに花が咲く中で感じたのは、うちとの育て方の違いだった。
👶 うちは“過保護寄り”、友人たちは“おおらか派”
我が家は夫婦そろって心配性。 少しでも泣けばすぐに抱っこ、寝ぐずりすれば全力であやす。 一方、妻の友人たちはというと、 「少しくらい泣いてても大丈夫大丈夫〜」と、けっこうおおらか。
聞いていると、良い意味で“適当”。 ちゃんと子どもを見守りながらも、必要以上に手を出さない。 その余裕が、なんだか大人の育児という感じで少し憧れた。
💭 パパとして思う“頑張りすぎ問題”
正直、うちの娘は“抱っこしてないと寝ないタイプ”の強者。 放置するとすぐ泣くし、寝かせても背中スイッチ発動。 とはいえ、これから私が仕事復帰して妻がワンオペになることを考えると、 今のままでは妻の体力がもたない。
だからこそ、「手を抜く勇気」も必要だと思った。 完璧にこなすことより、続けられることの方がずっと大事。
📎 まとめ:少し“ゆるく”育児していこう
今日、友人たちと話して学んだのは、 「ちゃんと頑張る」と「頑張りすぎない」は別物ということ。 娘の泣き声にすぐ反応する優しさはそのままに、 もう少し“肩の力を抜いた育児”を意識してみようと思う。