
🗓 育休最終日、娘と過ごす最後のひととき
今日で9月が終わり、私の育休も終わる。 明日から仕事に復帰することになった。
娘が生まれてから今日まで、3ヶ月と9日間、四六時中一緒に過ごしてきたのに、 明日からいきなり8時間も離れると思うと、胸がギュッとなる。
😢 いざ離れると思うと寂しさが増す
育休中は常に娘のそばにいられた。 泣いたら抱っこし、笑ったら一緒に遊び、寝かしつけも自分で担当していた。
しかし明日からは、朝の見送りから夕方まで、娘と顔を合わせられない時間が続く。 考えるだけで寂しい。
🌙 最後の寝かしつけに胸が痛む
今日の寝かしつけは、特に切なかった。 いつもならすんなり眠ってくれる娘が、今日は機嫌よく笑顔を向けてくる。
「パパ、今構ってほしいのに…」という気持ちが伝わってくるようで、心が締めつけられる。 でも、明日のために自分も休まないといけない。 娘には分かってほしい、今は我慢の時間だと。
💻 リモートワークだから会える安心感も
幸い、仕事はほとんどリモートワーク。 明日は初日なので出社するが、他の日は会おうと思えばいつでも会えるし、同じ部屋で仕事をしながら娘と過ごすこともできる。
だから、離れる不安は少し和らぐ。 「完全に会えなくなる」のではなく、タイミングさえ工夫すれば、育休後も近くで見守れるのだ。
📎 まとめ:明日からの育休明けに備えて
今日で育休が終わり、娘と離れる初日がやってくる。 寂しさはあるけれど、リモートワークという安心感がある。
最後の夜は、笑顔の娘を胸に刻みながら、自分も休む。 明日からの新しい日常に向けて、準備を整える時間だ。