
🗓️ おばあちゃん大好きだったはずが…まさかの大号泣
今日はおばあちゃんが家に来てくれて、娘の面倒を見てくれた。
…が。
なぜか おばあちゃんの抱っこだとギャン泣き。 抱っこされた瞬間から全力で涙モードに突入。
でも、パパ or ママが抱っこすると── はい、ニッコリ上機嫌。 さっきまでの涙なんだったんだ……というレベルの切り替えぶり。
前まではおばあちゃんの抱っこでスヤァ…と寝てくれていたのに。 これはもしや、人見知りの始まりなのだろうか。
🍼 タイミングが悪かった説もあり?
とはいえ、今日はちょうど ミルク飲んでウトウトしていたタイミングでおばあちゃんが来訪。
眠たい時って機嫌のブレ幅が大きいから、その流れで泣いてしまった可能性もある。
おばあちゃん自身は「全然いいよ〜!泣いても可愛い〜!」と言ってくれるけど、こちらとしてはちょっと申し訳なさもある。
🔁 来週も来てくれるので経過観察
来週またおばあちゃんが来てくれる予定。
そこで今日のように泣くのか、それともまた以前みたいにスヤァ…と寝るのか。
人見知りスタートなのか、ただの“眠いときの不機嫌”なのか。そのあたり、しっかり見極めようと思う。
📎 まとめ:嬉しいような、寂しいような
パパ・ママじゃないと泣き止まないというのは、正直ちょっと嬉しい(可愛い)反面、おばあちゃんには申し訳ない気持ちもある。
でもこうして少しずつ娘の感情が育って、“誰が安心できる存在なのか”を選び始めたのだと思うと、 成長したなあ…としみじみする。
来週はどうなるかな。 また報告します。