- 🗓️ 眠る前に、ひと泣きするのが定番
- 🥄 今日の離乳食:粉豆腐、登場
- 😐 親の試食、そして嫌な予感
- 🍚 案の定、食いつきはイマイチ
- 😮💨 なんとか完食、でも課題は残る
- 📎 まとめ:育児は、試行錯誤の連続

🗓️ 眠る前に、ひと泣きするのが定番
最近の娘は、 昼寝でも夜寝でも 眠る前に必ずひとしきり泣く。
あやしてもダメ、 抱っこしてもダメ。
ひどいときは10分くらい、 泣いて、少し落ち着いて、また泣いてを繰り返してから、 ようやくストンと眠りに入る。
眠いのは間違いないはずなのに、 毎回この「泣きの儀式」を経由しないと眠れない。
眠るのが怖いのか、体勢が気に入らないのか。
理由は分からないけど、 こちらとしては「また今日もか……」という気持ちになる。
🥄 今日の離乳食:粉豆腐、登場
話は変わって、今日の離乳食。
今日は新しく粉豆腐を出してみた。
高野豆腐を粉末状にしたもので、 お湯で溶かすだけでペースト状になるという便利アイテム。
これまで豆腐は 絹豆腐をレンチン → すりつぶし という手順であげていたけど、正直ちょっと手間。
「楽できるなら」と思って粉豆腐を試してみた。
😐 親の試食、そして嫌な予感
あげる前に、念のため自分で味見。
……砂。 もしくは、もさもさの粉。
味はほぼ無く、 とにかく もさもさ感が強い。
「これ、娘食べるかな……」 という嫌な予感は、だいたい当たる。
🍚 案の定、食いつきはイマイチ
いざ娘にあげてみると、 やはり食いつきは良くない。
口に入れても、 もぐもぐする前に べーっと出す。
これは厳しい。
そこで作戦変更。
粉豆腐を 10倍粥と1:1で混ぜる ことにした。
もさもさ感をできるだけ減らして再チャレンジ。
😮💨 なんとか完食、でも課題は残る
結果としては、 混ぜた状態なら なんとか食べてくれた。
完食といえば完食。
ただし、 「美味しそう」「もっと欲しい」 という感じでは、まったくない。
粉豆腐単体で食べてくれる未来は、 今のところ見えない。
📎 まとめ:育児は、試行錯誤の連続
眠る前に必ず泣く娘。 その理由は分からないけど、今日も無事に眠ってくれた。
離乳食では粉豆腐に挑戦したものの、 便利さと引き換えに「食べにくさ」という壁にぶつかった。
楽できる方法を探しつつ、 娘が食べやすい形を探す。
結局、 育児は毎日こんな小さな試行錯誤の積み重ねなんだと思う。
さて、 粉豆腐をそのままでも食べてくれる方法、 どこかに落ちていないものか。