
🗓️ カメラを持って家中を移動する日々に終止符
今日から、娘の見守りカメラを2台体制にした。
これまでは寝室に1台だけ設置していて、夜はそれで問題なかった。 ただ、昼寝はというと、まだまだリビングのプレイマットの上が主戦場だ。
そのたびに 「寝室 → リビング」 「やっぱり寝室 → いやまたリビング」 と、カメラを抱えて家の中を行ったり来たり。
正直、めちゃくちゃ面倒だった。
カメラがないと心配で他の部屋で落ち着いて作業することもできない。
📷 同じ機種をもう一台追加
ということで、新たにもう一台導入。 選んだのは Tapo C210。前に使っていたものとまったく同じ機種だ。
リンク
同じアプリで複数台をまとめて管理できるので、 変に違うメーカーや機種を混ぜるより、同じものを2台にする方が圧倒的に楽。
結果として、
- 寝室には寝室用
- リビングにはリビング用
と完全に住み分けができた。
😌 想像以上に「楽」になった
2台にしただけで、生活の快適さが一段階上がった感じがする。
もう 「今どっちで寝てるんだっけ?」 「カメラ移動させなきゃ…」 と考えなくていい。
他の部屋で娘の様子を見ながら落ち着いて作業できる。
アプリを開けば、どちらの様子もすぐ確認できる。 この“考えなくていい”というのが、育児中には本当に大きい。
📎 まとめ:手間は減らせるところから減らす
育児って、ただでさえ考えることが多い。 だからこそ、機械で解決できる手間はどんどん減らしていい。
見守りカメラを2台にしただけで、 家の中の移動も、気持ちの負担も、確実に軽くなった。
もっと早くやっておけばよかった、というのが正直な感想だ。