
🗓️ 近所の広場で梅見
今日は近所の広場に梅を見に行ってきた。 予想通り、梅はちょうど満開。近づくとふわっと甘い梅の匂いがして、広場全体がその香りに包まれていた。
視界に入るのは白や薄桃色の花、空は雲ひとつない快晴。 日差しも暖かくて、ここ最近の寒さが嘘みたいだ。
🌸 娘にとっては「お花」より「外」
正直なところ、娘は梅の花そのものにはそこまで興味はないと思う。 花をじっと見つめるというより、周りをキョロキョロしたり、風や光を感じている様子だった。
それでも、いつも家の中で過ごす時間が多いからか、外に出るだけで表情が少し違う。 気分がいいのか、どこか楽しそうに見える。
暖かい日差しの中で、外の空気を吸っているだけで十分な刺激なんだろう。
📎 まとめ:季節を一緒に感じられる時間
梅の花を「見た」というより、 季節の変わり目を一緒に感じに行った、そんな時間だった。
今はまだ記憶に残らないかもしれないけど、 こうやって少しずつ、外の世界に触れていけたらいい。
また暖かい日に、今度は違う花を見に行こう。